価値の最大化とコストの最小化を両立する。
  サービスを含めた商品を創造する仕組み作りと、それを支える人材育成と企業風土作りを支援します

 ■ 商品開発支援

完成品としての商品開発においては、高収益企業キーエンスでの商品開発経験を活かして、
リピートの来る商品やサービスをいかに創造して行くかに重点をおき、収益力にある
商品・サービスの開発をサポートする。
また、開発はお客様の手に渡って、正しく使って頂き、評価をもらうまで仕事は終わらない。

部品加工メーカーにおける技術開発支援においては、完成品メーカーの設計者の要請に対して「できる」から、「どうしたらできるか」 で対応することで、真のニーズが見えてくる。このニーズを探り、対応する技術開発を支援する。

商品開発のポイント

 1:潜在ニーズや商品・サービスの目的を明確にすることで、本当に必要な物の
   「あるべき姿」を創造することから始める。(企画・デザイン)

 2:早く、安価にそして最適品質でこの「あるべき姿」を実現する為の創意工夫を
   行える開発部門を育てる。(設計・開発)

 3:商品の良さを正確に伝えることで、正しく使ってもらうことがリピートに繋がる。
   作り込んだ開発が積極的に伝える努力をしなければならない。(販売促進)


部品加工技術開発のポイント

 1:商品開発設計への参画

 2:部品作りから技術・品質作りへの参画

 3:「できない」ことの実現が価値である。
















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