価値の最大化とコストの最小化を両立する。
  サービスを含めた商品を創造する仕組み作りと、それを支える人材育成と企業風土作りを支援します

 ■ ウィンズの指導理念



テーマは、「ものづくり」と「ひとづくり」

「もの」とは、サービスも含めお客様を満足させる為の「こと」も含めて「もの」という。
「ひと」とは、付加価値を創造や、効率化の方法を自ら企画したり、多くの人やものを
活用出来る「ひと」をいう。 
                         


キーワードは、「企画」創意工夫

チャレンジする為にはよく考えて、新しいことを企てることが大事。
                            


指導方針は、三つの意識の徹底


     


指導理念

価値の最大化とコストの最小化が両立する、サービスも含めた商品を創造する
仕組み作り、それを支える企業風土と人材育成に取り組むことの重要性を訴え、またこれらを
支援することで、役立ち度が高く社会から必要とされる企業を作り、日本のビジネスのあり方
を変える一翼を担って行きたい。
その原点は、日本人の「おもてなしの心」にあると確信しています。
またこれは世界に通用する ビジネスの基本でもある。満足してもらって初めて商売は完結し、次のリピートにも繋がる。 本当に満足してもらうには「おもてなしの心」が無ければ、決して成しえるものではない。 これが出来るのは日本人のDNAではないかと考えています。






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社名の由来

良い商品やサービスは、一担当や一企業で作り出されるものでない。多くの知識や経験、また
それらに裏づけされた知恵を結集することで創造されるものであり、この創造を継続する
ことが、企業の永続にも繋がる。
そのためには、係わる多くの人達や参画する企業が、その役立ち度に応じて評価され、 対価を得て達成感・充実感を得なければならない。 つまり、Win-Winである。
この考え方を社名として『ウィンズ』としました。





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